共済事業に関するアンケート調査

被扶養配偶者用

保健経理

【回答者ご自身について】

問1あなたの性別をお選びください。

問2あなたの年齢をお選びください。

問3令和7年度の所属部隊等所在地を都道府県名でお答えください。(複数回答可)

【共済組合が実施する福利厚生サービスについて】

(福利厚生サービスの優先度について)

問4福利厚生サービスの取捨選択が必要となった場合、あなたが優先すべきと考えるサービスを3つお選びください。

共済組合は、限られた予算の中で離島・へき地を含めた全国の組合員及び被扶養者の皆さまに、健康の保持増進等を目的として、駐屯地・基地等のトレーニング用具購入、福利厚生アウトソーシング※(各種レジャー施設の割引、宿泊助成、人間ドック助成等)の各種サービスを幅広く展開しています。 令和10年度からの福利厚生サービスを検討するにあたり、今後の福利厚生サービスの方向性、福利厚生アウトソーシングで提供しているサービスの評価等について、お伺いします。 ※福利厚生アウトソーシングは、ベネフィット・ワン社がベネフィット・ステーションというコンテンツでサービス提供をしております。 ※①~⑥は、ベネフィット・ワン社のベネフィット・ステーション内で提供しています。

3つ選択してください

(福利厚生アウトソーシング事業の方向性について)

問5今後どのような福利厚生アウトソーシング事業が望ましい形と思えるか、各事業の利点・欠点を踏まえ、お選びください。

① 現行のような幅広く割引・助成をするアウトソーシング事業  ● 利 点 ・幅広く割引・助成し、多様なニーズに対応可能 ・ベネフィット・ワン社には、毎月定額の支払いを行っているため、どれだけ利用しても問題がない(定額分の予算を確保している。)  ● 欠 点 ・個別の割引率は低い ② 現行と異なる、組合員ニーズが高いサービスの割引等を重視するアウトソーシング事業(レジャー助成・運動施設利用助成等)  ● 利 点 ・ニーズの高いサービスに特化することで、割引率は比較的高い  ● 欠 点 ・多様なニーズへの対応が困難 ・ベネフィット・ワン社には、助成等の利用実績に基づき支払いをしている。予算は確保しているものの、利用が多くなると予算超過となる可能性があるため、年度途中で終了する。現在は予算超過しないよう利用回数等を制限してサービス提供している。 ③ アウトソーシング事業は必要ない  ―

【ベネフィット・ステーション(現行の福利厚生アウトソーシング)の評価について】

(周知状況)

問6あなたはベネフィット・ステーションをご存知ですか。②と回答とした方は【育児補助について】にお進みください。

(満足度)

問7ベネフィット・ステーションの満足度について次の中からお選びください。

(満足な項目)

問8ベネフィット・ステーションに対して満足している項目をお選びください(複数回答可)。

(不満な項目)

問9ベネフィット・ステーションに対して不満に思う項目をお選びください(複数回答可)。

(助成利用)

問10助成の利用にあたって、特に利用したいメニューを1つ選びください。

組合員1人あたり 年間最大補助額 ① 宿泊関連(宿泊施設、ツアー・パック旅行等) ※12,000円 ② 人間ドック等(日帰り・短期(1泊2日)・脳・肺がんドック、PET健診等) 20,000円 ③ 東京ディズニーリゾート(予約観光券等) 4,000円 ④ ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(予約観光券) 4,000円 ⑤ 映画補助(映画館利用) 1,000円 ※特地官署又は準特地官署の部隊は16,000円

問11助成の利用にあたって、特に必要がないと思われるメニューを1つお選びください。

組合員1人あたり 年間最大補助額 ① 宿泊関連(宿泊施設、ツアー・パック旅行等) ※12,000円 ② 人間ドック等(日帰り・短期(1泊2日)・脳・肺がんドック、PET健診等) 20,000円 ③ 東京ディズニーリゾート(予約観光券等) 4,000円 ④ ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(予約観光券) 4,000円 ⑤ 映画補助(映画館利用) 1,000円 ※特地官署又は準特地官署の部隊は16,000円

(育児補助)

問12現在、育児補助については、1時間あたり最大1,000円(1日2時間まで、月の利用は20時間まで。年間最大24万円となる。)実施しているが、今後の育児補助について、どう思うかを次の中からお選びください。(複数回答可)

(割引等適用メニューの拡充について)

問13割引等の利用にあたって、特に施設等の拡充を希望するメニューを次の中からお選びください(複数回答可)

① 健康・スポーツ:健康管理、健康相談、メンタルケア、スポーツクラブ、テニス、ゴルフ、マッサージ、アロマテラピー、美容等 ② 育児:ベビーシッター、託児所、子供教室、学習塾、家庭教師等 ③ 介護:介護ヘルパー、介護施設等 ④ スキルアップ・カルチャー:資格取得、語学スクール、パソコン教室、通信教育、趣味教養、生涯学習、放送大学等 ⑤ ライフプラン:法律・税務相談、資産形成等 ⑥ 生活一般:結婚情報、葬祭、住宅(購入、引越等)、車(駐車場、車検、燃料等)、ギフト、ショッピング、レンタル(家電レンタル等)、ペット、ハウスキーパー 等 ⑦ 婚活:婚活支援、出会い ⑧ レジャー:グルメ、エンターテイメント(野球、サッカー、映画、公演等チケット)、日帰り入浴、観光施設(水族館、博物館、テーマパーク等)等

【育児補助について】

問14現在、配偶者(組合員)が未就学児を扶養している。または、配偶者(組合員)が過去3年間(令和5年度以降)に未就学児を扶養していましたか

(ベネフィット・ステーションの育児補助券について)

問15育児補助券の利用方法をお選びください。

育児補助券は、ベネフィット・ステーションの負担で提供しているサービスであり、1日1時間あたり最大1,000円(1日2時間まで、月の利用は20時間まで。年間最大24万円)ご利用になれます。

問16育児補助券の利用方法について、該当するものを次の中から1つお選びください。
問17育児補助券の「1日2時間まで」という利用制限について、どのようにお考えですか
問18育児補助券を利用していない・利用しなかった主な理由を1つお選びください。
問19現在提供している育児補助の内容は妥当であるとお考えですか?
問20「妥当ではない」と思う理由を、次の中からお選びください(複数回答可)
問21育児補助の金額(年間最大24万円)は適当だと思いますか?
問22育児補助の1日の利用制限(2時間まで)は適当だと思いますか?
問23今後、育児補助を増額又は維持するためには、他の助成(宿泊助成等)の予算を削減する可能性がありますが、どのようにお考えですか?1つお選びください。

【特定健康診査・特定保健指導について】

問24令和6年4月1日から令和7年3月31日の間(令和6年度)において、年齢が40歳以上74歳以下に該当していましたか。

《特定健康診査》 特定健康診査とは、40歳以上74歳以下の被扶養者を対象として、毎年度計画的に実施する内臓脂肪型肥満に着目した検査項目での健康診査です。 被扶養者の特定健康診査については、ベネフィット・ステーションに申込みを行い、受診していただく形となっています。 組合員と被扶養者の目標実施率は90%ですが、令和6年度の実施率は71.9%でした。 《特定保健指導》 特定保健指導とは、特定健康診査の結果により健康の保持に努める必要がある者に対し、毎年度計画的に実施するもので動機付け支援及び積極的支援があります。対象者には個別にご案内が送付され、被扶養者については自宅やその周辺施設で個別面談が実施されます。また、希望者はオンラインによるICT面談も実施可能です。 組合員と被扶養者の目標実施率は60%ですが、令和6年度の実施率は22.5%でした。

(特定健康診査)

問25特定健康診査(人間ドック、生活習慣病健診を含む。)をベネフィット・ステーション経由で受けられましたか。
問26特定健康診査を受けなかったのは、なぜですか?(複数回答可)

(特定保健指導)

問27特定健康診査の結果、特定保健指導の対象となりましたか。特定保健指導の対象となった場合は、特定保健指導を受けましたか。
問28特定保健指導を受けなかったのは、なぜですか?(複数回答可)

【その他】

問29共済組合の保健事業についてご意見等をお寄せください